大学病院へ転院

妊娠29週

低置胎盤疑いの為、通っていた総合病院から大学病院への転院が決まり検査へ

胎盤が子宮口から2センチ以上離れていれば経膣分娩が可能らしく、私は1.7センチで微妙なところ。。。

子宮がおおきくなるにつれて、胎盤の位置が上がる事もあるそうですがこの数週からは中々難しいかも?との事で様子見。

2センチ離れなければ帝王切開なのでドキドキ

34週の妊婦健診、なんと2.7センチあがってる!!経膣分娩で行くことに決定

ただ、胎盤の位置が低いことには変わりないので出産時に出血が多くなる可能性が高く、念の為自分の血をストックして輸血に備えることに。

話はそれますが、大学病院なので同意書の数が多い多い!笑 出血が多かった場合の処置方法、研修医の見学、検査時の血液や細胞を研究に使用していいかの確認などなど20枚くらいは書いた気がします。

話は戻って

その後、胎盤の位置は変わらず38週、 子宮口は全く開いておらず陣痛が来るのを待つ日々

続きは次の記事で書きます

コメント

タイトルとURLをコピーしました